yupiyama's 晩酌飯適当備忘録

〜日々のお酒と飯の適当な記録です〜

リーデルのワイングラスを新調

はるか昔、リーデルのワイングラスを白用に小2脚、赤用に中2脚購入して使っていたのだが、白用と赤用それぞれ1脚づつ割ってしまい、妻が小グラス、おっさんが中グラスでワインを飲む日々がかなーり続いた。

たま〜にいいワインを飲む時にもったいないなと思い新調することにした。いろいろ調べたところ、ヴィノム ヴィオニエ というモデルのサイズが丁度良さそうなののでこちらを調達。

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薄くて扱いに気を使うけど、やはり口当たり・飲み口は素晴らしいなと。
普通のコップと赤ワインを飲み比べて見たら驚くほど違うことが分かりました。。。

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2017年のひな祭りにワインをグビビするおっさんであった。

 

 

エストニアより更新

タリンの港より更新してみた

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エストニアの銘柄の生ビールは3EUROであった

おばちゃんの手編みの帽子は13EUROであった

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もう来るチャンスはないであろう

さらば!

 

日本酒セルフ飲み放題 やまちゃん

会社の人と新宿御苑のやまちゃんに来てみた
ここは入場料3,000円払うと、日本酒約100銘柄を時間無制限で飲み放題になるというもの
他のお酒やつまみも持ち込み自由でカセットコンロ、鍋、食器、調味料など一通り揃っっており材料を持ち込めば鍋なども楽しめる

適切に温度管理された日本酒はフレッシュでうまい
辛口の銘柄をお店の人に教えてもらい順番に味見していくのが楽しすぎる

冷蔵庫から自由に出して飲んで良いシステムなので気が楽だ
気に入ったいくつかの銘柄のうちのひとつ、滋賀県の「浅芽生」

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デパ地下で仕入れて来たツマミは、餃子、お刺身、カニ寿司、サラダ、焼き鳥、お新香などなど

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最後に秋田のプレミアム生酒をいただく
「新政No.6」というもの、これが一番好みであった

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ベロベロになるのを警戒したが、水を飲みながらちょとづつ飲んだので大丈夫であった
日本酒の奥深さを今更ながら痛感いたしました

まったネ〜!!

 

高田馬場でパトロール

高田馬場で仕事が終わり、念願のパトロールを開始する
一軒目は「鳥やす」というお店
カリッとした焼き鳥を頬張り、ビールを流し込む、、あーちあわせ

大根おろしにウズラの黄身を落としたものが添えられる
長く続く正統派の焼き鳥屋さんスタイルといえる
そして、焼き鳥屋さんといえばサッポロ黒ラベルが一番似合う

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馬場で焼き鳥といえばココを覚えておこう

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二軒目はミャンマー料理の店
何故か高田馬場ミャンマー料理の店が数件あった、他ではあまり見かけないのだが

ハテ? ググってみると高田馬場はリトルヤンゴンと呼ばれているそうで、およそ、1000人のミャンマー人が生活しているそうな

懐かしのミャンマービールに再会

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そしてカレー風味の三角春巻きのサムサ、ビールに合う
お寺で食べたっけ

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ハイボール頼んだらなかなか出てこないので?となっていたら、店のオヤジが外に炭酸水買いに行ってた 笑

最後にミャンマー風のフォーでシメ
見た目と違いかな〜りアッサリでオッサンにはありがたい

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ごちそうさま
懐かしく美味しかった

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元気なうちに東南アジアひとり旅しておこう
迷っているほど残り時間はないのだ!